「運命」12モンキーズ シーズン1第13話のあらすじとネタバレ感想【hulu配信】


2043年についに12モンキーズたちの集団が現れ、スピンヘッドを襲いかかる。2015年ではラムゼとライリーが撃ち合いになり、お互いの運命は一体どうなってしまうのだろうか。

「運命」12モンキーズ シーズン1第13話のあらすじとネタバレ感想【hulu配信】

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「12モンキーズ」シーズン1第13話のあらすじとネタバレ感想

【2015年】
俺の人生を台無しにしやがってというアーロンを殴るコール。一体仲間(12モンキーズ)が何者かアーロンに問いつめ、ライリーも暴力を止めずに質問に答えてと促す。
「投資家の女がいる。身を隠すためにコロラドというプロジェクトに融資している。何らかの施設で生き残るために。」アーロンはいう。

拘束していたものをちぎってアーロンは逃走し、アーロンとコールが闘っている最中にアーロンは火に燃えて死んでしまう。ライリーはアーロンの死に悲しんでいたものの、自分を裏切ったとして、やるべきことに集中しようと気をそらした。

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例の女の投資家はマークリッジ社の新CEOジェニファーであったことを知り、株主総会にコールたちはいった。
マークリッジ社は絶滅に追いやった生き物を遺伝子操作で誕生させ、今日からこの世界を修復すると発表し、今後のマークリッジ社に期待していた株主や研究者は帰ってしまう。

マークリッジを動かしている投資家のおかげで父のゴインズは研究をすすめられたとわかり、ジェニファーにその投資家を誰かコールたちはたずねた。

投資家はイーサン・サキだといい、それはラムゼであった。ラムゼはラリタン国立研究所に今日いるといいコールたちはそこに向かう。
息子を取り戻すためにラムゼはタイムマシーンが必要であった、ジョーンズ博士がつくったマシーンはすでに未来への移動に成功していた。

「運命」12モンキーズ シーズン1第13話のあらすじとネタバレ感想【hulu配信】

ラムゼと対峙したライリーは自業自得といいラムゼを撃ってしまい、ライリーも撃たれてしまった。コールはライリーを救うためにライリーに注射をして未来におくった。そして、重傷のラムゼを抱えてコールはどこかへ消えた。

ラムゼと組んでいた謎の女が12の赤ちゃんを集めて、なにかの準備をしていた。この赤ちゃんが12モンキーズなのだろう。

「運命」12モンキーズ シーズン1第13話のあらすじとネタバレ感想【hulu配信】

ジェニファーは12の都市に自家用ジェット機で旅をしていた。荷物のウイルスを運んで・・・。

【2043年】
仲間を半分やられてしまったディーコンは12モンキーズと組んだ。

コアの周波数で動物がよってきて、ディーコンはスピアヘッドにいたときよく悩まされていた。それを利用して、大量の鳥を放ち停電させようとした。システムが停止し、停電してしまったスピアヘッドに12モンキーズたちが襲撃にむかう。

「運命」12モンキーズ シーズン1第13話のあらすじとネタバレ感想【hulu配信】

抵抗できず、失敗を認めたジョーンズはタイムマシーンを12モンキーズに明け渡すことにした。そして突如、ライリーがスペアヘッドにワープしてきた。

「運命」12モンキーズ シーズン1第13話のあらすじとネタバレ感想【hulu配信】

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