「100年の旅」12モンキーズ シーズン2第3話のあらすじとネタバレ感想【hulu配信】


コールとライリーの2人の関係が行き詰まる中、2人は12モンキーズを追うために1944年の第二次世界大戦の時代に向かうことになる。そしてついに真っ赤な森が2044年におとずれる・・・。

「100年の旅」12モンキーズ シーズン2第3話のあらすじとネタバレ感想【hulu配信】

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「100年の旅」12モンキーズ シーズン2第3話のあらすじとネタバレ感想

【2044年】
分子生物学者のクロフォードは第二次世界大戦の頃、戦争顧問の中で数少ないアメリカ人科学者であった。その顧問局では生物兵器の実現化の可能性を調べていた。クロフォードは12モンキーズによってコロンビア大学のオフィスで殺害された。
コールとライリーは1944年に12モンキーズがクロフォードを殺害するのを阻止しにいく。
トミーが殺されて突如、2044年に真っ赤な森と呼ばれる現象がおきた。

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【1944年】
12モンキーズの生き残りはタイムマシーンをつかって第二次世界大戦中の1944年にいた。
世界が永遠に変わる瞬間がきたと12モンキーズは何かを企む。
ライリーはコールとの写真はちぎり、2人の関係は最悪であった。

12モンキーズはクロフォードを殺害したが何も起こらないことに不審に思い、別人だったことがわかる。
クロフォードの息子クロフォード・トミーであった。トミーは既に12モンキーズのことや「真っ赤な森」について知っていた。

「100年の旅」12モンキーズ シーズン2第3話のあらすじとネタバレ感想【hulu配信】
トミーはなぜかライリーのことを知っていた。
12モンキーズとやりあったライリーたちは1人は射殺したがコールが人質となってしまった。コールとトミーを人質交換し、トミーは自ら死ぬ運命だとして12モンキーズに殺されてしまった。

「100年の旅」12モンキーズ シーズン2第3話のあらすじとネタバレ感想【hulu配信】

トミーが殺されて、かつてない規模のパラドックスがおきてしまい、時空の鎖が途切れてしまった。コールとライリーは一体その後どうなる・・・!?

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