【スラング英語の教科書】「Oops(ウップス)」の正しい意味と使い方

ネイティブが思わず口にする「Oops!」どこかできいたことはありませんか?

「Oops!」をきいたら、誰かが何か小さいミスを起こしたかもしれません!そんな「Oops!」の意味と使い方をご紹介します。

【スラング英語の教科書】「Oops(ウップス)」の正しい意味と使い方

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「Oops(ウップス)」の正しい意味と使い方

【スラング英語の教科書】「Oops(ウップス)」の正しい意味と使い方
「Oops」は、驚いたときや小さいミスをしたときに、思わず口からでる擬音語になります。

「おっと」「あ!」

「Oops」は、何かものを落としてしまったときに、日本語でいう「おっと」「あ!」という意味になります。逆に、壷などを落としてしまうような大きなミスの場合は「Oops」の後にきちんと「I’m sorry」といいましょう。

【例文】
Oops! I’ve dropped chopsticks.
(おっと、箸をおとしちゃった!)

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「えっ!」

「Oops」は、驚いたときにいう「えっ!」という意味もあります。

テレビなどで、思わず女性のスカートがめくれてしまったときに「Oops」といったりもします。

ブリトニースピアーズの 「Oops!…I Did It Again」の曲では、サビでひたすら「Oops!」といっているので、一度聞いたらすぐに覚えれますよ^^

「Oops」の関連表現

「oops-a-daisy」

①よいしょ
「oops-a-daisy」は何かものを持つときにいう表現で、日本語でいう「よいしょ」という意味になります。

②あらら、おっとっと
これは、子供が使う表現で、あらら、おっとっとという意味になります。

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